疲れているとき甘いものを食べ過ぎてしまうときの対処法

久喜で筋肉をつけて体を引き締める

女性専門パーソナルトレーニング

長江パーソナルトレーニングジム埼玉久喜

ストレスフリー食育栄養コンサルタントの成田です。

 

こんにちは!

疲れがたまっているほど甘いものが食べたくなりませんか?

疲労物質は私たちの中で毎日生成されているのですが

毎日摂取している栄養で疲労物質を取り除いて

身体に残さないようにしてくれています。

ですが、疲労物質が大量に生産され過ぎてしまうと

ビタミンの量が不足してしまい疲労物質が身体の中に残ってしまうのです。

ダイエットをしている人はビタミンが不足しがちです。

ビタミンが不足してしまうと疲労を大量に蓄積しやすくなってしまいます。

そして、ストレスから守るために必要なホルモンが分泌されるのですが

幸せを感じるホルモンやストレスの興奮を抑えるホルモンが不足してしまいます。

甘いものは食べた瞬間から幸せホルモンが増えるため

疲れた時ほど甘いものが欲しくなってしまうのです。

 

★疲れているとき本当に身体が欲しているもの★

疲れのストレスはストレスを緩和する栄養素を摂取しましょう!

ホルモンを作る栄養素・それはすばり‼

★ タンパク質 ★

《特におすすめ》

・チーズ

・牛乳

・大豆製品

・お肉

※タンパク質と良質な適量の脂質を含むものがよいとされています。

 

でも、やっぱり甘いものじゃなきゃ疲れが取れない!という方は

フルーツ・ドライフルーツ(砂糖不使用)を摂取しましょう♪

そして幸せホルモンのトリプトファンが多く含まれているバナナがおすすめです。

 

そして、食べ物だけではなく身体の疲労を取り除くこともしっかりと行いましょう(^^♪
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