筋肥大を起こし筋肉量をupさせよう!!

久喜で筋肉をつけて体を引き締める

女性専門パーソナルトレーニング

長江パーソナルトレーニングジム埼玉久喜

スタッフの成田です。

 

前回に続き

「筋肥大」を引き起こすために必要なことです!!

 

☆強い筋肉を発揮する☆

「重いものを持ち上げる」などの強い筋肉を発揮するには

筋肉への負荷となります。

筋肉は「筋繊維」と呼ばれる繊維状の細胞が集合してできています。

筋繊維は「速筋」「遅筋」の2種類あります。

筋肥大を起こしやすいのは「速筋」です!!

「速筋」を刺激するような強い負荷のかかるトレーニングを行うと

筋肥大を起こりやすなります。

 

☆筋肉に損傷を与える☆

強い負荷のかかる筋肉トレーニングを行うと筋肉痛になります。

筋肉痛は、筋肉が強い筋力を発揮した際

筋繊維に微細な損傷が起こり引き起こるそうです。

筋肉が損傷を受けると、その損傷を修復したり受けた負荷に適用したりするため

筋繊維のものとなる細胞が増殖を始めます。

そのため筋肉痛になることも筋肥大を起こすための一つです!!

 

☆無酸素性代謝物を体内に蓄積させる☆

筋トレのような無酸素運動をすると体内で

「乳酸」「水素イオン」「一酸化窒素」

などの代謝物が体内で作られます。

これを「無酸素性代謝物」と言います。

「無酸素性代謝物」は成長ホルモンといった筋肥大

を誘発するホルモンを分泌を促すのです!!

そのため無酸素性代謝物を体内に蓄積させることも

筋肥大を引き起こす一つです!

 

☆筋肉を低酸素状態にする☆

トレーニングを行い筋肉に力を入れた状態が続くと

酸素供給が不足して筋肉が低酸素状態になります。

筋肉が低酸素状態になると、弱い負荷であっても

速筋を優先的に行うようになっています。

そのため、筋肉を低酸素状態にすることも

筋肥大を引き起こす要素なのです!!

 

この4つのことを踏まえて筋肥大を引き起こし

効率の良いトレーニングをしてみませんか?

 

 

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